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沿革

沿革

1954年2月
甲府市美咲一丁目でヤクルトの製造販売を開始
1958年1月
櫛形町に有限会社櫛形ヤクルトを資本金50万円で設立
1958年10月
甲府市上石田に工場移転し、山梨ヤクルト株式会社を資本金200万円で設立
1959年7月
富士吉田市に有限会社ヤクルト富士吉田を、資本金50万円で設立
1965年7月
甲府市長松寺町に山梨ヤクルト株式会社新工場建設
1965年10月
婦人販売店システムの導入
1967年8月
センター第1号店 朝日センター設置
1970年3月
新容器導入により3社の製造部門を独立、株式会社山梨ヤクルト工場を設立
同年8月に落成
1970年9月
甲府ヤクルト株式会社、有限会社櫛形ヤクルト、富士吉田ヤクルト有限会社の3社が合併し、山梨ヤクルト販売株式会社を資本金1,350万円で設立
1971年6月
はっ酵乳ジョア、ヤクルト化粧品(YB)を発売
1979年9月
株式会社山梨ヤクルト工場、ヤクルトの製造を終了
1980年11月
チャリティヤクルト(現在の福祉ヤクルト)開始
1982年5月
全国統一デザインによる第1号として、丸ノ内センターを開設
1986年5月
山梨県下にバウンドテニス用具販売と普及を開始
1992年11月
山梨ヤクルト販売株式会社、資本金4,050万円に増資
2014年10月
創業60周年記念行事を実施
2018年9月
富士吉田営業所移転新築
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